シンプラZは、最新のコンプライアンスやセキュリティ事情に応じたタイトルをご用意しています。
教材は1本からご自由にお選びいただけます。
企業向け、教育機関向けのプランに関わらず共通です。

 

東京大学 情報システム本部 副本部長 玉造潤史准教授(情報システム担当) 推薦

『世代・国に共通するコンテンツへ』    

「操作が簡単で親近感を持って取り組めるゲームという手法によって、より多くの人々が認識すべきコモンセンスを伝えるこのコンテンツは世代や国といった枠にとらわれずに幅広く利用される可能性を感じます。
日本の国際化と世代を越えた教育において、このゲームによる教育は大きな拡張性を秘めているのではないでしょうか。」

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タイトル一覧

05.研究倫理

▶『ほごちゃんのお料理教室 ~研究倫理~

このゲームでは、適正な研究活動のための研究倫理を学びます。
九州大学サイバーセキュリティセンター長 岡村耕二先生監修のもと制作いたしました。

04.個人情報保護法対策

▶『ほごちゃんのお料理教室 ~個人情報保護について学ぶ~

このゲームでは、どんな情報が個人情報に該当するかという個人情報の『定義』が学べます。
情報と情報の組み合わせ方によって機密度が上がる個人情報について
お料理ゲームを通じて楽しみながら習得できます。

03.標的型攻撃・フィッシング詐欺対策

▶『人魚姫を救え!』

このゲームでは、重要情報の不正取得を目的とした標的型攻撃やフィッシング詐欺対策がテーマとなっています。
被害に遭わないようまずはその手口を知ることが重要です。
ゲーム内では次々にフィッシング等の偽装メールが送りつけられる主人公となり、
危機を乗り切って無事に人魚姫を救い出してください!

02.情報漏えい対策

▶『社内探偵 K&H』

プレイヤーが社内セキュリティの調査官になり、「オフィス」「デスク」「パソコンの画面」を調査し
セキュリティ上の問題がある箇所を指摘していくゲームです。
ゲームを通じて日常の業務に潜む情報漏えいの危険を振り返り、
情報セキュリティの基礎知識を習得できるようになっています。

01.SNS利用マナー向上対策

▶『SNS火消し人~後悔するなら公開するな~』

従業員による悪ふざけ画像の投稿などにより企業がダメージを受ける問題が増えています。
この『SNS火消し人』は、SNSを利用する上でのマナーやルールを教えながら、
炎上する街を守る火消し人が活躍するゲームです。
身近な問題でありながら企業主体で教育がなされにくい分野をゲームにしました。




シンプラZでは、トレンドに応じたコンテンツを順次リリースしてまいります。
社内規定に合わせたコンテンツをご要望の場合は、シンプラZZをご利用ください。